日本の食と世界をむすぶ
私たちは、日本の食の魅力と可能性を最大限発揮させるべく、
食に携わる方々の舞台づくりや仕組みづくりを行っています。
日本の食、食文化は、世界から注目されている一方、
そのチャンスを十分に活かしきれていない……。
そんなもどかしさが起業の理由でもあります。
「自分のことは俯瞰して分析しづらい」
「言語の壁」
「海外とやってみたいけど、経験値も伝手もない」
理由はいくつかあると思います。
私たちはこの状況を「もったいない」と捉え、
外部からの視点で俯瞰して分析し、企業、団体、個人が持てる力を最大限発揮できるよう、
国内、海外を縦横無尽に結びながら舞台づくり、仕組みづくりを展開しています。
日本の食はこんなもんじゃない。
未来を共に創っていきたい。
その強い意志で、私たち自身も挑戦を続けています。
Office MUSUBI
Office MUSUBIについて
「Office MUSUBI」は、日本の食と世界をむすぶ専門会社です。日本の食とは、レストラン、食材、商品、そして、シェフ、生産者、開発者など広義な領域を指しています。手法においては、プロデュース、ブランディング、マーケティング、そして、人材育成、情報発信、商品開発、市場拡大、企業支援など、様々。これまで培ってきた海外シェフやプロデューサー、マーケッターなどのネットワークを活かし、常に世界とコミュニケーションを取ることにより、世界基準での事業推進を行っております。
事業内容
日本の食と世界をむすぶ専門会社
事業プロデュース、コーディネート、海外戦略、ブランディング、情報発信、人材育成、商品開発、販路開拓、イベント企画、調査、キャスティング、コンサルティングetc
主な事例
「2025年日本国際博覧会大阪パビリオン」推進委員会アドバイザー・食関連企画、「G7経済大臣サミット」レセプション企画、食の実験場「OSAKA FOOD LAB」プロデュース・企画運営、米国最大のフードマーケット「SMORGASBURG(スモーガスバーグ)」日本誘致・日本窓口、海外メディア取材コーディネート・製作アドバイス(Netflix、Apple, Eater New York)、「オリーブ牛」米国向けブランディング・輸出販路形成、「南信州農産物」ブランディング・アンテナショップ立ち上げ・販路形成、「愛知食品輸出研究会アドバイザー」米国市場向けブランディング・輸出販路形成、「農林水産省」輸出促進アドバイザー・海外販路開拓支援、「食創造都市 大阪推進機構」プロデューサー・大阪の「食」の世界発信に向けたブランディング、都市格向上に向けた企画提案etc